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【保存版】サッカーの海外トライアウトってどうなの?トライアウトの特徴を地域別にご紹介!

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サッカーの海外トライアウト事情とは? 地域別に特徴をご紹介!

サッカーでプロ選手を目指している人であれば、「トライアウト」という言葉を一度は耳にしたことがあるかと思います。

本記事では、サッカーのトライアウトの事情について細かく解説をしていきますので、ぜひ参考にしてみてください。

なお、サルウェブではサッカーの海外トライアウトに関する無料相談を受け付けています。気になることや相談したいことがあれば、お気軽にこちらからご相談ください。

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サッカーのトライアウトとは?

サンパウロ市内にあるサッカー場

サッカーのトライアウトとは一般的に、プロサッカー選手を目指す人のためのセレクションのことを指します。

まず前提として、プロ選手になるために、基本的にはクラブのトライアウトを受けて合格する必要があります。

トライアウトの形式は、各クラブによって様々ですが「入団を希望するクラブの練習に参加をしてプレーを評価してもらう」というのが一般的です。練習参加を通じて、自クラブの戦力になるかどうかを監督・コーチ陣から厳しく判断されます。そして必要な人材だとクラブ側から判断されれば、契約オファーが提示されて、晴れてプロ選手の仲間入りとなります。

なお、トライアウトの中には、「合同トライアウト」と呼ばれる形式のトライアウトも存在します。日本で一般的に言われる「トライアウト」は、どちらかというと「合同トライアウト」にニュアンスとしては近いかもしれません。

合同トライアウトとは、参加者が数十人集まってチームを作り、紅白戦形式の試合を行い、各クラブのスカウトが選手のプレーをチェックするというものです。そして気になった選手がいれば、スカウトから選手に直接声をかけるような構図です。

「トライアウト」と「サッカー留学」の違いとは?

「(海外への)トライアウト」と「サッカー留学」は、似ているようで性質が少し異なります。

トライアウトとは、留学のように「海外に行って勉強する」ということが目的ではなく、短期間でサッカー選手になるための契約を勝ち取るためのものです。

それに対して、サッカー留学というのは一般的に、「サッカーというツールを利用して、その国の文化や語学を肌で感じて学ぶ」ということがメインの目的となります。

ただしどちらも「現地のクラブに練習参加をする」という点では同じなので、そこまで明確に区別する必要はありません。ただ、このような違いがあるということだけ覚えておくと良いでしょう。

国内(日本)と海外でのトライアウトの違いとは?

【国内(日本)】のトライアウトの場合

まず前提として、日本のJリーグでプレーをしている選手の大半が、以下のいずれかに当てはまります。

  • プロチームの下部組織で育ち、トップチーム昇格を果たした選手
  • 全国高校サッカー選手権などの大舞台で活躍し、プロチームのスカウトの目に止まってスカウトされた選手
  • 大学サッカーで活躍してスカウトされた選手 など

しかし、Jリーガーを目指している選手たちにとって残酷な現実かもしれませんが、日本のサッカーの競技人口(協会に登録している選手)に対して、Jリーガー登録の選手の割合は0.17%程度です。

すなわち、計算上だとサッカーをしている1,000人のうち1人か2人しかJリーガーになることはできないということになります。このように、日本でプロ選手になるためには、非常に狭き門をくぐり抜ける必要がある、ということをまずは理解しておきましょう。

さて、前置きは長くなりましたが、日本でもプロになるためのトライアウトはもちろん存在します。しかし残念ながら、日本(Jリーグ)のトライアウトに参加できるのは、基本的にプロ経験のある選手しか参加することができません。それまでにプロチームでサッカー選手として活動していて、契約満了になった選手がトライアウトの主な対象となります。

そのため、この記事を読んでいただいている方の中で、「そもそもJリーグのトライアウトに参加できない」という選手も一定数いるのではないかと思います。

ごく稀に、本人または知人にプロチームとのコネクションがあり、そこから練習参加をして契約を勝ち取るパターンもありますが、再現性が非常に低く、現実的ではありません。

重要なことは、「海外に視野を広げればプロ選手になれるチャンスがまだ広がっている」ということ

「プロのサッカー選手になりたい」という選手にとって、選択肢は日本だけではありません。

日本にはJリーグに所属するクラブが60弱ほどしか存在しないのに対して、世界に目を向ければプロクラブの数が何倍~何十倍にも増えます。セミプロクラブまで含めれば、クラブ数は相当な数になるため、それだけ世界にはチャンスが広がっているということになります。

また、サッカーが文化的に根付いている国だと、サッカークラブのスポンサーとなろうとする企業も多いため、プロクラブではないセミプロクラブ~アマチュアクラブであったとしても、堅実な経営ができている(選手に対して報酬をしっかり払うことができる)というケースもあります。

プロサッカー選手を本気で目指しているという選手は、ぜひ日本だけでなく世界にも視野を広げて、キャリアプランを設計するようにしてみてください。

【海外】のトライアウトの場合

握手をする画像

海外で行われるトライアウトには、大きく2種類のタイプがあります。以下でそれぞれのトライアウトについて、詳しく説明していきます。

①プロを目指す選手が集って"紅白戦"を行うタイプのトライアウト

1つ目は、プロになりたいという選手を集めて紅白戦を行い、そこに各チームのスカウトが集まって気になった選手をピックアップするという方式です。上で少し説明をした「合同トライアウト」です。

この方式で開催されるトライアウトは、エージェントに対して参加費さえ払うことさえできれば、誰でも参加できる可能性が高いです。なぜなら参加費を多くの選手から集めることで会社の利益にしようとしているケースが多いからです。

ただし、このような形式のトライアウトは定期的に開催されているわけではなく、数ヶ月に1回もしくは1年に1回などというペースでの開催になります。「今すぐにでも海外挑戦したい」という選手にとっては、この形式のトライアウトは向いていないかもしれません。

②現地クラブの"練習に直接参加"をするタイプのトライアウト

2つ目は、現地のクラブに直接行って練習参加させてもらう(トライアウトを受ける)という方法です。

この方法でトライアウトを受ける場合、まずはエージェントと契約をして、出発前から渡航後までサポート(コーディネート)をしてもらうというのが一般的です。

ここで練習参加できるチームのレベル(カテゴリ)やチームの数であったりは、「選手の能力」と「エージェントの力量(コネクションの数と強さ)」によって異なります。

ちなみに海外挑戦をする選手の多くはこの方法で海外へ渡っており、最もメジャーなトライアウトの形式と言っても過言ではありません。

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なFお、FIFAの規定上は18歳未満の選手が海外クラブでプロ契約することを禁じられているため、海外トライアウトに参加できる選手の対象年齢は基本的に18歳以上とされています

なお、国や地域によって、どの年代の選手が求められるかというのが異なります。

例えば、ヨーロッパの5大リーグやステップアップリーグなどであれば、20歳以下の若い選手を欲しがるクラブが多いです。理由は「選手を安く引っ張ってきて、育成してできるだけ高く売却したい」と考えているクラブが多いからです。「即戦力」というよりは「伸びしろ」を評価されるケースが多いです。

一方で、アジアや東ヨーロッパなどのクラブは、即戦力となる選手を欲しがるクラブが多く、25歳~30歳くらいの経験豊富な選手は特に需要があります。これらの国では、日本人選手は「外国人助っ人」としての扱いになるため、実績(過去の経歴など)と経験のある選手ではないと、良い条件で契約を勝ち取ることがなかなか難しいと言われています。

海外トライアウトでの平均的な「滞在期間」と「費用」とは?

飛行機の画像

海外にトライアウトを受けに行く場合、現地での滞在期間はおよそ数週間~3ヶ月が一般的です。

日本のパスポートを所有していれば、基本的に3ヶ月以内であればノービザ(ビサ無し)で滞在することができます。

契約を獲得できるまでの期間は人によってまちまちで、早い人は1チーム目で契約を勝ち取る選手もいれば、なかなか決まらずに長引いてしまう選手も中にはいます。

しかし、そのあたりはエージェントが選手の実力に応じたクラブを見つけてきてくれるので安心してください。エージェントとしっかりコミニュケーションを取りながら、トライアウトを受けるクラブを決めていくことが、現地で契約を勝ち取るためにとても重要です。

もちろん、契約を勝ち取ることができるかどうかは、最終的には自分次第です。トライアウトに参加したら、必ず全力でアピールをしてください。

費用に関しては、およそ1ヶ月間の渡航でかかる費用は25万円~40万円程度(航空券代は除く)が相場です。ここまで幅があるのは、エージェントによってサポートしている範囲が異なるからであり、また渡航する国によっても費用は異なります。

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大陸別で見るトライアウトの特徴

ここからは、サッカーの海外トライアウトの特徴を地域別に紹介していきます。地域によって、サッカーの環境もスタイルも異なるため、自分にはどの地域が合っているのかを考えながら記事を読んでみてください。

「ヨーロッパ」のトライアウトの特徴

バルセロナの試合中の写真
※出典:https://web.gekisaka.jp/news/detail/?257832-257832-fl

特徴1. 「若くて伸びしろのある選手」を欲しがるクラブが多い

上でも少し述べましたが、ヨーロッパのクラブ(特に5大リーグやステップアップリーグ)の多くは、「若い選手を獲得し、育成して他のクラブへ移籍させる」というビジネスモデルを取り入れています。

そのため、18歳~20歳あたりの有望な日本人選手はヨーロッパのクラブから特に需要があります

「できるだけ早く海外でチャレンジをしてみたい」と思っている選手は、高校を卒業したあたりでヨーロッパクラブへのトライアウトを受けてみることをおすすめします。

特徴2. 下部リーグでもお金がもらえる可能性が高い

特に5大リーグと呼ばれるヨーロッパの国では、日本に比べてもサッカーが文化として根付いており、サッカーをプレーする人も観る人も圧倒的に多いです。それに伴って、サッカークラブをサポートする企業(スポンサー企業)も多く、資金的な余裕があるクラブが非常に多いです。

クラブに資金があるからこそ、トップリーグではない下部リーグであっても、給料をもらいながらサッカーをすることができる環境が整っています。

特徴3. (隣国と陸続きで繋がっているため)他国でのチャレンジがしやすい

日本は島国ですが、ヨーロッパの場合、国と国が陸続きで繋がっているためすぐに隣の国に移動することができます。また、EU加盟国であれば、一度ヨーロッパの国に入国してしまえば他のEU加盟国に移動する時も手続きが必要ありません。

そのため、渡航先の国以外も含めて、より多くのチームのトライアウトに参加することができます。もし、一つの国サッカーや環境が合わないと感じたときに、他の国へチャレンジできるのは、非常に大きなメリットです。

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「南米」のトライアウトの特徴

サッカーブラジル代表の画像※出典:https://web.gekisaka.jp/news/detail/?313184-313184-fl

特徴1. 南米は相対的にサッカーのレベルが高い

サッカー王国と呼ばれるブラジルやアルゼンチンがある南米は、どこの地域と比べてもサッカーのレベルが非常に高いです。特にブラジルとアルゼンチンは、世界のプロクラブへの選手供給量が世界1位~2位を占めるほどで、世界的に活躍できるサッカー選手を非常に多く輩出している国です。

ヨーロッパの場合、下部リーグだと技術的にレベルが高すぎずにサラリー(給料)をもらえるケースもありますが、南米の場合は下部リーグであっても技術的なレベルが非常に高く、好条件での契約を勝ち取ることはまったく簡単なことではありません。

特徴2. 精神力(メンタリティ)を鍛えることができる

正直なところ、南米での生活環境はとても厳しく、楽なものではありません。南米の子供たちは、サッカーをするためのシューズやボールも満足に買えないような家もあるほどです。

そのような環境下でも、自分一人で生活ができるようになれば、精神力はとても強くなります。

あのキングカズや元日本代表の中澤選手は、ブラジルでプレーしたことがその後のキャリアの決め手になったと語るほどで、サッカーにおいては技術があったとしてもメンタリティが強くなければ活躍は難しいでしょう。厳しい環境で生活し、圧倒的な精神力を身に付けたいと思っている選手は、南米に渡航することをおすすめします。

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「北米」のトライアウトの特徴

MLSで活躍する選手の画像
※出典:https://web.gekisaka.jp/news/detail/?244500-244500-fl

特徴1. (サッカーをしながら)サッカー以外のキャリアも考えることができる

アメリカでプロサッカー選手を目指す場合、「アメリカの大学サッカー部に入部してプロを目指す」という方法と「アメリカのプロクラブのトライアウトを受けてプロを目指す」という2つの方法があります。

一般的には前者(大学サッカー部への入部)のほうが人気があり、その理由はサッカーしながらサッカー以外の選択肢を広げることができるからです。

また、サッカーの実力がある選手であれば、スカラーシップ(返済不要の奨学金)を受け取りながらサッカーをすることができるため、金銭面の負担も(日本の大学サッカー部に通うより)減らせる可能性があります。

「サッカー選手になりたいと思っているが、なれなかった時の選択肢を広げる活動もしておきたい」と考えている高校生は、ぜひアメリカの大学への進学を検討してみてください。

特徴2. 英語力が身に付きやすい

北米の公用語は英語です。なので、北米での生活をする以上、必ずと言っていいほど英語力が上達します。

これからの時代、グローバル化が進んで「英語が喋れる」という能力はどのような場面でも重宝されます。また、英語力が身についていれば、仮に他の国でサッカーをすることになっても、言語の壁をあまり感じなくて済むというメリットもあります。

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「アジア」のトライアウトの特徴

チャナティップ選手の画像
※出典:https://web.gekisaka.jp/news/detail/?317164-317164-fl

特徴1. 「経験と実績がある選手」を欲しがるクラブが多い

アジアのクラブは、ヨーロッパのクラブと異なり「即戦力としてクラブを勝利に導いてくれる選手」を求めているケースが多いです。

そのため、25歳~30歳あたりの経験と実績がある選手は、アジアのクラブから需要が高い一方で、若くて伸びしろがある選手の場合は評価されづらい傾向にあります。

アジアでプレーをしたいと考えている選手は、できるだけ若いうちは試合に出場して実績を積み重ねて、経験や実績が増えてきたタイミングで(トライアウトなどの)チャレンジしてみることをおすすめします。

特徴2. サッカー選手としての経歴を作りやすい

前提として、プロのクラブが選手を獲得しようとする際に、(必ずと言っていいほど)はじめに選手の経歴を見ます。

アジアのサッカークラブは、ヨーロッパや南米と比べるとレベルがやや落ちます。ですが、一国の上部リーグでプレーしていた経験があると、ヨーロッパのチームに移籍したい時、(アジアでのプレー経験を)経歴として語ることができます。また、アジアでの経歴を持って、日本のプロクラブに逆輸入選手として移籍することも、決して夢ではありません。

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